2006年5月31日(水)

 過去にオヤツをくれた人とか、遊んでくれた人が来ると狂ったように喜んで吠えまくる我が社の警備犬エグ号。今も電気検針のご婦人が来たので吠えまくってます。きっとこのご婦人も以前にオヤツでもくれたんだと思います。エグに優しい声で何かを話しかけながら去っていきました。逆に何もしてくれない人に対してはまったく興味を示しません。

いい人にしか吠えない警備犬。。。職務怠慢により減給。


全日本北海道ラウンドの申し込みは明日出さないと間に合いませんことよ!
原油高騰の折、フェリー代が値上げですってよ、奥さん。

2006年5月30日(火)

ねぇ、ママ、どうしてパパはお星様になっちゃったの?
パパはね、ビリッケツだからよ。
ふぅ〜ん・・・・。




楽天からのメール
中島聡 様へ 早い者勝ち!赤字覚悟の大特価セール【楽天家電ニュース】

中島聡 様へ 遅い者負け!赤面覚悟の大撃沈セール【楽天家電ニュース】
に読めたので読まずに削除。


撮影班長様、いつもありがとうございます。

2006年5月29日(月)

 昨日のJAF関東シリーズ第5戦は先週の全日本SUGOにつづきまたまたエグゼスポーツ旋風を巻き起こし各クラスで続々と優勝をかっさらっておりました。

ゼッコーチョー!!です。

まず試走では全日本SA1チャンプ志賀野選手が変態的爆裂タイムで宇宙一の速さを見せつけ、それに続けとばかりに皆さんも素晴らしい走りを見せてくれました。
その結果、
NT2クラス 1位 両角選手 *エグゼスポーツ*インテグラ*
N2クラス  1位 炭谷選手 エグゼスポーツ!!インテグラ
SA1クラス 1位 金原選手 エボレックスBSエグゼCRX

(^o^)/わっしょい♪わっしょい♪


そして、N3クラスも!

N3クラス (・・・・)1位 中島選手 エグゼスポーツ!RX-7
N3クラス (ビリから)1位 中島選手 エグゼスポーツ!RX-7
N3クラス (ビリから)1位 中島選手 エグゼスポーツ!RX-7

N3クラス(ビリから)1位 中島選手 エグゼスポーツ!RX-7


し〜らな〜い、ま〜ぁぁちを、あるい〜て、みぃ〜た〜ぁい〜。
どぉこ〜か、と〜ぉぉく〜へ、いぃぃ〜きた〜ぁい〜。


_| ̄|○ うううううううわぁーっ!!


なんじゃこりゃぁぁぁぁ!



教訓:起床時間を1時間早く間違えるとビリッケツになる。

更新が滞ったらエグゼはお星様になったと思ってください。

2006年5月28日(日)

 歳とると早起きになるもので、めざましが鳴る前に目がさめたりするものです。昨晩携帯めざましを6:30にセットして目がさめたら6:15だったので、少し早いけどまぁいいかと起きて、洗顔して今ガレージに到着しましたが・・・携帯めざまし鳴らないな・・・ん?

ということで現在 5:37

一時間間違えた。

前回浅間台ラウンドのときは、イケメンさんとガレージで待ち合わせていたにもかかわらず二度寝の魔物に取り憑かれ、ガレージで待ちぼうけをくらったイケメンさんからの「ダイジョウブデスカ?」の電話でパニクりながら起床したら優勝しちゃいましたが。一時間早起きしたらどうなるのか今から楽しみです。本日はJAF関東戦第5戦、イバチューラウンドです。天候はまたまた雨ですが午後にはやむそうなのでまたまた2本目勝負になりそうです。それと、今日はBSの真っ赤なTシャツなんですが、昨晩風呂上りにパンツとこの真っ赤なTシャツを着たら女房にネコヒロシみたいって言われちゃいました。にゃー!

しかし、

それにしても、









これから洗車して、吉野家の納豆定食でも食ってから行こうと思います。

2006年5月27日(土)

 私の嫌いな人間は、お酒を飲んだ翌日に思う昨夜の自分です。あんなことや、こんなことや、えぇぇぇぇ!そんなことまでしたの!?とか、ひとり背中を丸めて川原にしゃがみながら記憶のカケラという尽きることのない川原の小石を一個拾っては川面に投げ棄て、また一個拾っては投げ棄て、広がる波紋が緩やかに流されやがて溶けて消えてるまで何もできずにただぼーっと見つめるだけ。自責の念に押し潰されそうで、いっそのことこのまま北方にでも失踪して私のことを誰も知らない厳寒の小さな港町で間口一間の小さな赤提灯でも開いて、背中の刺青と腹の刺し傷を隠しすような過去を背負った無口な板前にでもなりたい気持ちになるんですけど。。。

 昨晩は宇都宮で謎の懇親会がありまして、10名ばかりでおいしい魚を食べながら飲んで盛り上がりましたが、尽きることのない面白い話を聞き手に回ったのがよかったのか、ちゃんと食べながら飲んだのがよかったのか、昨夜の自分は”マ・ト・モ”でした。ママァ!ボクにもできた!!ちゃんと最後まで服着てたよ!!
15年ぶりぐらいの気分のよい”飲んだ日の翌朝”を迎えております。脱がないコツをつかんだかもしれません。(41歳)
さ、仕事しよ♪

2006年5月26日(金)

 早いもので今週末はJAF関東シリーズ第5戦イバチューです。イバチューはなんといってもターン!ターン!ターンが勝負!そういえばターンで思い出しましたがSUGOはタン!タン!牛タンが勝負!なのですが毎年牛タン弁当のグレードがダウンしてるんじゃないかな。今年なんか麦とろ牛タン弁当とかいうレトルトスレスレの・・・。

去年のイバチューはターンが9箇所ぐらいありました。最低でも6箇所ぐらい設定されるのがイバチューのパターンです。なのになんで今年のSUGOの麦とろ牛タン弁当には5キレしか入っていなかったのでしょうか。タンの質からいって少なすぎると思い・・・・。

ターンで撃沈しないように成功の手順をイメージしてのぞみたいと思います。パイロンに近づきながら充分減速して、ハンドルを切り始めたら、一気に紐を引き抜き、待つこと7〜8分。暖かくなったら添付のとろろとお好みで唐辛子をかけてお召し上がりください。

2006年5月25日(木)

 自転車の片手運転がいくら上手にできるようになっても、両手離しも上手にできる子より転ぶ回数は多い。イチローの背面キャッチも、サッカー選手の曲芸のようなリフティングも本番では無用の芸当のように思える。が、しかし、それが”できる”と”できない”との違いは大きい。

自分ができることが100までで
練習でも上手に100のことができて
本番で100を狙う人。

自分ができることが130までで
練習でも上手に130のことができて
本番で100を狙う人。

両者とも100が一番結果がよいことはわかっている。95では足らず、105では過ぎたることもわかっている。ところが両者の違いは歴然で、前者は慎重に100をさぐり、105になってしまうことをひどく恐れ、万が一手元が滑って105になってしまったとたん崖から転落するかのように破綻する。一方後者は俄然強気の姿勢で悠々と100を狙い打ち、仮に105なっても慌てることなく元いた場所に戻ることができる。

 練習ではいつも好成績なのに本番では勝てない人は、練習で100ばかりを狙って満足し、130の領域はあってはならないものとして見向きもしないのかもしれません。本番では起きてはならない130の領域をも手足のようにねじ伏せて、もちろんロスは発生しますがそのロスを最小限に食い止められるほどのスキルがあれば自信を持ってスタートラインにつけるのではないでしょうか。
優等生的な練習ばかりで100の向こう側を断崖絶壁にしていませんか。なだらかな下り坂にすべきではないでしょうか。おっかなびっくりしながら走るトップランカーって見たことないです。やり過ぎてもスピンせずアクセルを抜かない走りがしたいものです。

2006年5月24日(水)

 フライング、フライング、ヤッホー、ヤッホー♪

今日はSSPに研究会実習なのよ。三重県からの参加者もいるのよ。凄いね。
SUGO全日本で走った人もくるそうなので、果たして教えるネタがあるのかどうか心配なのよ。うん。

そうそう、撮影班長様がまたまた全日本SUGOのいい写真をたんまり撮ってくれたので参加者は見るといいざますわよ。プロジェクトGの「ファイル1 ジムカーナのG」をクリックすれば見れるざます。2本目の走行写真は抜群ですことよ。
そうそう、それと、ホンダがビーチクリーナーを開発したってラジオで聞いて、リーナーってなんだろ?って思ったわよ。問題は無意識にビーチクで単語を切ったってことねっ!(赤面)

2006年5月23日(火)

 全日本ジムカーナのビデオは毎回、ドライバー本人より多く細かく見ていると自負しております(笑)。最近ではSTARの3/100秒が荒くさえ思えてきました。コースに50cmおきの升目の白線を引いて欲しいぐらいです。いや、冗談ですが、でもよーく研究させてもらってます。例えばSUGOの場合大まかに13個のコーナーとターンがありました。深いコーナーや直角コーナー、小さな島周りもここでは1個と数えます。360度ターンは11番目になります。N2クラスの1位赤インテの2本目と2位黒インテの1本目は0.1秒差です。ゴールタイムが70秒ですからその比率はわずか0.14%にすぎません。この差はどこから生まれたのでしょうか、ビデオ分析をしてみましょう。
第Cコーナー立ち上がりで赤が0.1秒リード。
第Hコーナー立ち上がりで黒が0.1秒挽回して赤黒が並ぶ。
第Jターンで赤が0.1秒リード。
そのままゴール。
という具合です。シビアですねぇ〜。
でもここで終わっては面白くない。差の出たコーナーやターンをコマ送り、スロー、再生、位置、向き、ブレーキ開始位置、アクセルONの位置、次のシフトアップポイント、、、、などなどめちゃくちゃ細かく見るんです。そうすると0.1秒速かった(遅かった)現象が見えてくるんですよ。例えば第Cコーナーは立ち上がりで黒がインを50cmほど離れて遅れました。第Hコーナーは赤が立ち上がりでアクセルを一瞬躊躇しました。第Jターンは黒が進入でインをあけました。という具合です。
これらの現象の原因は本人が一番良くわかっていることと思いますが結構勘違いや安易に考える人も多いように思います。私は本人ではないので客観的に理論的なつじつまを合わせながら考察します。その現象がおきた瞬間から時間をさかのぼってよーくみると原因までたどり着く場合があります。このわかったことの積み上げをすることにより、走らせ方のセオリーが頭の中で固まるのです。このセオリーは自分の考え方が後戻りや迷路に填る事を防いでくれると共に、人に伝えやすいという利点もあります。だぁーっといってばびゅーんではなく、この場所でこうあるべきだからその手前ではこうすべきという具体性が導かれます。
あとはその通りにできるまでひたすら練習するだけですね。これをしないと遅い現象の原因はいつまでたっても”失敗しちゃった””ヘタクソだから”ということなのです。とはいっても最後まで残る原因も結局これなんですけどね。

最近、あるセオリーを発見しちゃいました。ある瞬間の状態がその後の結果に大きく影響を与えるのです。皆さんも会社のパソコンを使って見つけてみてください。

モニターの角度を85度以下にすると課長の席からは画面が見えない、とか。

2006年5月22日(月)

 全日本ジムカーナ第4戦SUGOラウンドを見てきました!難しいコーナーの連続にさらにアップダウンも加わって、攻略法に頭を悩まし、その通りに走ることに全神経をすり減らす、実に難関コースだったと思います。さらにコースの後半、ギャラリースタンドの目の前にはGを切り返しながらの360度ターンもあって、ここの速さも結果の順位に大きく影響を与えていたと思います。非常に見ごたえのある大会でした。
N1クラスは素晴らしいコーナーリングスピードの維持とミラクルターンを一本目からきっちり決めた福田選手が逃げ切りの初優勝をとげました!練習しまくって毎週のようにエグゼにタイヤ組替に来ていたので表彰台も時間の問題かなと思っていましたが、私が思う以上に努力していたのでしょう。本当におめでとうございます。
N2クラスは一本目にブッチギリのトップタイム出しながらゴールのパイロンを蹴飛ばすという、いったいアンタどこ見て運転してんのよ佐川選手と、360度でパイロンふんずけて2番時計でゴールした、まぁミスコースしなかっただけマシかな炭谷選手に苦笑するも、2本目はきっちり決めて佐川選手が優勝。炭谷選手は、またもやPTで3番時計をフイに!しかし、彼も表彰台は時間の問題だと思います。シーズンオフに開眼してシーズンインに不調に見舞われ5月に復調したと思ったら以前にもまして巧くなったのできっと黄金のコツを手に入れちゃったんでしょう。今後の炭谷選手から目が離せません。それと同じコツを今掴みかけているのが寺嶋選手と塚田選手だと思います。すべり落とさないようにしっかり握って(練習して)自分の体に染み付かせていただきたいと思います。良くがんばりました♪
SA1クラスはもう完璧!非のうちどころがない!なんでそんな精巧な運転ができるのよチャンプ志賀野選手が優勝。2位は大胆に高いギアーを使いながらハラハラするような進入速度でパイロンギリギリをかすめる、お菓子大好き山越選手が続き、エグゼワンツー。もうこのお二人にはとっくに脱帽です。そしてそして、何かにつけて私に心配と悩みを提供し続けてくれた飲み会のときは頼りになるダメーズ会長金原選手がついに全日本初入賞!これはめちゃくちゃ嬉しかったです。彼も今まさに何かを掴みかけています。今後の活躍がひじょーに楽しみです。おめでとうございます。森田選手は今回は満足いく結果ではありませんでしたが、彼のコーナーリング速度を見極める感性はクラスでもぴか一なのでいづれ爆発すると信じています。
選手の皆さん、サポート応援の皆さん、大変お疲れ様でした。おじさんはご満悦でした。ありがとうございます。

 完璧に走って一瞬のミスも許されない全日本のレベルの高さにいまさらながら驚き感心しつつも、今の自分との格差を思い知らされ、果たしてその差が埋まるんだろうかと不安ではありますが、みんながいつもがんばって着実にその手を伸ばしているのを見ると希望と勇気が湧いてきます。私もそのレベルに早くなれるようにとりあえず練習に勤しみます。お疲れ様でした。

2006年5月21日(日)

 SUGOからもどりました。(22:40)
エグゼスポーツ勢が全日本SUGOで3クラス、関東ミドルさるくらで1クラス?優勝しちゃったものだから、そりゃーもー嬉しいのなんのって。
ほんとみんな、巧いっす。ありがとう。

2006年5月20日(土)

 フライング更新です。今日からSUGOです。
今回も赤インテ号の助手席で、ドライブドライブわーいわい♪とかはしゃぎながらタバコ吸ってコーヒー飲んでポテチ食ってプッ♪、アグラかいていきます。参加の皆様、また来たの?牛タン食いに来たの?って言わないでくださいね。しっかりビデオ撮影してお役に立とうと思います。うーん、楽しみ楽しみ。

日曜日の更新は元気だったら夜にします。

2006年5月19日(金)

 ねぇねぇ、ひょっとして、今日って、もう金曜日? うそ!? いつのまに!
私があっちのシビックやこっちのシビックやそっちのシビックやどっちのインテグラをなおしてる間に・・・。
うーむ、貴様なかなかやるな。 何者。 名を名乗れ!


あ、ボクですかー。
忙殺仮面っていうんですけどねー。


・・・・・・・な、なんで仮面なの?

忙殺マンより忙殺仮面のほうがかっこいいかなーと思って。
この仮面もわざわざ自分で作ったんすよー。
結構上手くできたと思うんすけどねー。

貴様、暇だろ。
手伝え!
あと、語尾を延ばすな!!



一部のお客様には大変ご迷惑をお掛けしておりますが、6月はヒマだと思いますのでよろしくお願い申し上げます。

2006年5月18日(木)

 今週末は全日本ジムカーナ第4戦SUGOラウンドですね。私は皆さんの応援に土曜日からいきます。SUGOは今年からコースが若干改造されてショートカットがさらに増えてより迷路になったようです。いっそのこと全部アスファルトにしてジムカーナ場にしても・・・儲からないね。パイロンターンがあるのかしら?楽しみです。それと、今年ぐんぐん上達しているエグゼの若手がどんな走りを本番で見せてくれるのかもひじょ〜に楽しみです。前回名阪より確実に進化していますのでひょっとするとひょっとするかもしれません。快心の走りができますように、祈っております。
 若い人の吸収力は素晴らしいです。志賀野選手や松本選手の素晴らしい走りを回を増すごとにどんどん取り入れ自分のものにしていってます。若いうちから全日本に挑戦するっていうのはそれなりに意味があることなんですね。もちろんやる気や努力はレギュラーメンバー以上というのが前提ですが、なにより楽しそうなので苦にならないんでしょうね。たのもしい限りです。ワクワクしながらおじさんは応援しちょります。

2006年5月17日(水)

milkをデスク、deskをノートブック、と読む中一の長男が絶望的な英語力を携えて今週勇猛果敢に中間テストにチャレンジです。うわぁぁぁぁ、勇気あるぅぅ。
ナカジマってローマ字で書いてみ。
H ? ? ? 
もういいや。

さすがに私は中一のときは楽勝、サクサク、100点でしたよ。これはペンですとか荒井注先生が教えてくれたし、貴方の名前はなんですか?とか左とん平先生が教えてくれたし、親がなにを期待したのか家庭教師とかもきてたし(1年で見捨てられる)、学習塾もいってたし(2年で他の生徒の迷惑だからって破門になる)。高校になってからですかね、8点とか5点とかが許されたのは。約8年間も英語の授業受けてきたんですもの、今じゃすっかり外人に英語で話しかけられても「ナニイッテンダヨ、ワカンネェーヨ」って動揺することなく返事できますもの。息子にもがんばってもらいたいものです。

2006年5月16日(火)

 優勝したときのビデオってAVよりムラムラくるわ!!
2003年は赤白インテのたった二人で全日本シリーズに参戦していましたが、土曜の夜の宿でその日の走行ビデオの研究が早々に終わると、じゃぁこないだの地区戦でオレが優勝したのみる?と返事も待たずにテープを巻き戻して赤インテさんに無理やり見せてましたよ。


ほれ、見てみ、このターン、くわぁぁぁ、サイコーでしょ♪
(本人の自画自賛解説)


ソウデスネ。
ウマイデスネ。
サスガデスネ。
(赤インテさんの乾いた返事)


ということで、参戦記遅れてます。申し訳ありません。m(__)m

2006年5月15日(月)

 優勝しちった。
一本目は雨降りのWETでテンションドン引きでゲロ食わない路面にタコ負けしましたが、2本目はDRYでバリ食いしたのでパリンパリンのゲロッパヤとまでいかないけど勝てました。SA1風にいうとこんな感じです。意味わかりませんね。
のちほど標準語で参戦記書きます。

2006年5月14日(日)

ねすごした!!!

 本日はJAF関東戦第4戦浅間台ラウンドです。天候が少々心配ではありますが、その辺はひとつ、天国のタケばーちゃん(90過ぎで酒飲み過ぎて急性アルコール中毒で救急車呼んで子供たち孫達をひどく心配させ関東広域から緊急集合させたにも関わらず普通に陽気な酔っ払いババァだったので特に私の母にこっぴどく怒られたことがある今は他界した私の祖母)(説明長!)にでも任せようと思います。今日は母の日です。だから今日はぜひとも優勝して実家の母に金色のJAFメダルをプレゼn・・・。いらないね。

2006年5月13日(土)

 四国から仕事の都合で栃木に引っ越してきたほっしゃん似のEG6のお方が、以前からこのHPをご愛読いただいてるとのことで、昨晩突然すだち酒片手にわざわざご挨拶に来てくれました。ありがとうございます。温暖な気候のもと燦燦と降り注ぐ太陽の恵みを浴びてたわわに実ったミカンを主食にしてる民族だけのことはあって持ち前の社交性を遺憾なく発揮し、いあわせたうちのお客様とすぐに打ち解け、立ち話に花が咲いてました。
   ・
   ・
   ・
   ・
(そして4時間経過)

ジムカーナの人は全国的に話が長いね。

四国の方々へ、Jチャンプは無事引越しを済まされお元気です。こちらでの今後の活躍がとても楽しみです。関東では支払はミカンじゃダメです。

2006年5月12日(金)

 ぐずついた天気が続きましたが徐々に回復しておりまして、
週末の千葉の天気予報は23度の晴天に一変しましたね。
アドバン勢はG/Sだけ用意すればいいんじゃないかな。
BS勢はWT2(硬派)だけ用意すればいいんじゃないかな。
オンザレールの掲示板が盛り上がるんじゃないかな!







晴れてよ。頼むから。。。

2006年5月11日(木)

くるべき時がとうとうきた。。。。





あぁ。。。。





鼻  毛  に  白  髪  が  ・・・・・。  (左に一本)





・・・・・さ よ な ら 。

2006年5月10日(水)

 ピットストップ時間を短縮するために最近ではクレジットカードを使っています。タッチパネルの反応の鈍いピットには二度と入りません。燃料が出始めるまでトリガーを連射!連射!連射!ぬをぉぉぉぉぉ!早く出ろ、コノヤロー!!

ほぼ同時にセルフスタンドに入った他人より先に出発したい。
あぁ、性(サガ)なのね。

2006年5月9日(火)

なぜかフライング更新です。

ふとしたとき次男の顔が亀田3兄弟の次男にちょっと似てるなと思った。
こいつ、ぐれるかもしれない。。。まぁそれもいい。
私はジムカーナと仕事に忙しくてそれどころじゃない。

うん、やっぱぐれるな。こんな親の子だし。

2006年5月8日(月)

 例年は2ヵ月後の予約を承っていたシーズンオフメンテナンスが、今年のシーズン前はなぜか閑古鳥が鳴いていたのでエグゼスポーツももはやこれまでか!?と追い込まれつつ一方で予感はしていたのですが、、、予感的中。ここにきて「本番さ来週だから来週までにきっちり耳そろえてやっとけや、オラァッ!ドカッ!バキッ!」という嬉しいやら厳しいやら怖いやらのオーダーが徐々に増えていまして、ふがふがふがふが。
ほんと、ありがとーございます。ご利用は計画的に!!

「うちの主人は使い減りしませんから、どんどん使ってやってください」(女房)


テケテンテン、テンテケテンテン♪
ぜんにっぽんジムカーナーの、第5戦の申込わー、今〜日出ーさーなきゃ
間にあわないじゃないのよっ!チクショー!!
テケテンテン、テンテケテンテン♪

2006年5月7日(日)

 いつまでたっても息子の足首の剥離骨折が治らないものだから、私も一緒に医者に付き添ってきました。院長が診察してくれるんですけどね、かなり個性的な院長だとは聞いていたんですが、待合室に聞こえてくる診察室からの患者とのやり取りが笑えるのですよ。

患者「右足のここが痛くって・・・」
院長「あぁ、これね。痛くて当然だ!!」
患者「生まれつきのも・・・」
院長「生まれつきなんてない!アンタがなんかやったんだ!なんかやらなきゃこんなになるわけないじゃないか!!」
患者「はぁ・・・」
院長「はい、左足あげて。痛いか!?」
患者「痛くないです」
院長「当然だ!痛いわけないないだろ!わかってる!!」
患者「・・・・」
院長「次、右足」
患者「い、痛いです」
院長「当り前だ!痛いに決まってるじゃないか!わかってる!!」
患者「・・・・・」
院長「痛いだろ!ほら、ここ押すと痛いだろ!?」
患者「は、はい、痛いです」
院長「わかってる!痛いに決まってるじゃないか!!」
患者「・・・・・」
院長「右足、もっとがんばって上げて」
患者「・・・・・」
院長「もっとがんばって!力入れて!」
患者「う・うぅぅぅぅ・・・」
院長「力入れろ!」
患者「入れてます」
院長「入れてない!!」
患者「・・・・」
院長「もっと、もっと、もっと力入れろ!!」
患者「う・うぁぁぁぁ・・・・」
院長「もっとがんばれ!」
患者「がんばってます!」
院長「がんばってない!!」

という具合に凄いSキャラなんです。

2006年5月6日(土)

『博士と助手〜細かすぎて伝わらないものまね選手権』

◇浅○台のフリー走行で出走前に6台並ばなければならないのに、6台目のゼッケン40番が列の最後尾になかなか現れないときの○間台管理人のマイクパフォーマンス。

「はい、ボーッとしてないできっちり前に詰めてください。ぴったり6台並べるはずです。ゼッケン40番、急いで並んでください。カウント20で並ばないとこの回は走行できなくなります。ゼッケン41番の人チャンスでs・・・」 (ガタッ!落!!)


さて、タイムが出ないときはあがいてみたりして、よけい調子を崩したりして・・・。
はぁ〜、復調させなければなりませんな。

2006年5月5日(金)

朝まで討論会。いや。
浅間で走るんかい!はい。

2006年5月4日(木)

 4月29日からスパムメールが急増!特徴は差出人が日本語の苗字と名前でふつーにありそうな氏名。件名が「お疲れ様です」「お礼」「こんばんは」「お久しぶりです」「お元気ですか?」というさしさわりのないもの。一通も開封せずに棄てています。

はい、集合〜。みんな聞いて!みんなにお願いがあるんだ。
メールをくれるときはありきたりな件名はやめてほしいの。もっと個性をだして!みんなそれぞれ違った魅力を持ってるから。私たち、素敵な仲間だからっ!もっと個性を出し合おうよ。ふつーでいいなんていっちゃダメ!ファイトだぞっ♪

ということでよろしくです。明らかに車のこととわかる件名やジムカーナのこととわかる件名が、このさい懸命かと・・・。

2006年5月3日(水)

 ゴールデンなウィークを満喫していますかぁぁぁぁぁ。実家に帰ると縁談話をチクチクと押し付けられるからって、練習ばっかりいってますかぁぁぁぁぁ。まぁ、そういう人生があってもいいんじゃないかな!!エグゼスポーツはそんな中年独身男性も応援してます。若年独身女性の次の次ぐらいにっ!!

タイナイの走行ビデオを入手したので見てみましたが、想像以上に地味な自分の走りに年輪を感じます。若い方々はシュシューっていってシュパァーンって感じですが、私のはヌメヌメ〜っていってモワァ〜ンって感じなので見ていてつまらないです。動物に例えるなら牛って感じでしょうか。

2006年5月2日(火)

遠方のお客様より見積り依頼を頂戴いたしました。ありがとうございます。
不具合症状として下記のようなご説明を頂きました。(メールで)
(しつこいようですが電子メールで)

不具合症状:

サイドロックさせるたびに自動調整が逆転してレバーが上がって

きまんねん。

レバーの位置が高い

でっしゃろ。

2〜3回引いたら伸びてしもて

外から

ワキ毛が見えるサイドターン

でっせ。


コテコテ
のコースやったら

2本走るたびにサイドのネジ緩めて調整

ですわ。






西の人って仕事のメールとかもこんな感じなんでしょうか??



*このようなお車の症状でお困りの方は、ぜひエグゼスポーツにご相談ください。
 解決させていただきまっちょ!!

2006年5月1日(月)

ササニーシキ・ニーシキ・ニーシキ・・・・といえばコント赤信号ですがコシヒーカリ・ヒーカリ・ヒーカリ・・・・といえば新潟ジムカーナでして、楽しかった!!
念願の魚沼産コシヒカリ5kgをゲットして、やっと子供たちに銀シャリを食べさせることができます!!とーちゃん、今日のゴハンは真っ白でキラキラしてて、オイラ、オイラ、まぶしいよ!なんだ、オメー、泣いてるのか?泣いてなんかないやい!死んだかーちゃんにも食わしてやりたかったなぁ。死んでない、死んでない。

 突き抜けるような青空の下、残雪がコース脇に残るのどかな広場で熱く繰り広げられた1日限りのパイロンジムカーナ、これぞ本来のジムカーナ!って感じです。金曜日からのまなかなコースとは別競技ですな。なれない路面に微妙にいやらしく配置されたパイロンの隙間を慣熟歩行だけでいかに攻略するか。めったにアクセルを床まで踏めない、常に左右に曲がり続ける微調節の世界は昨今のハイスピードジムカーナとはまた別の巧さを問われるものでした。ジムカーナはライバルとの戦いではなく自分との戦いですが、同時にコース設定者との戦いでもあるように感じた素晴らしいコース設定にまずは脱帽です。また、去年にもましてキレイに丁寧に掃き掃除をされた主催者側のご苦労と熱意にも脱帽です。いやー、難しかった!楽しかった!!




目次

2006年5月ぶん